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スイングチェックで苦手ショットを克服する

素振りはスイングの基本

週一のゴルフ練習だけでも「上手くなりたい」と思っている、サラリーマンゴルファーの方はたくさんいらっしゃると思います。

こんにちは。

サイト管理者の「テラ」と申します。ゴルフをこよなく愛している、今は昔のイケメンです!?(笑)

このサイトは、これからゴルフを始める方やゴルフを始めて間もない、初心者ゴルファーさんのためのサイトです。ゴルフが上達しないとか、ゴルフが面白くない人に特に見て頂きたいと思います。

初心者だったテラが、100が切れた時の経験などもどこかに隠れていますよ。(笑)

見て頂くうちに、ヘタでもゴルフが面白くなる、そんな情報をお届けします。

ゴルフを始めるための情報から、美人さんゴルファーの紹介、コースマネジメントなど、盛りだくさんの内容です。好きなカテゴリから読み進めて下さい。

目指すは、あなたのスコアの100切りと、ヘタでもゴルフが面白くなるゴルフ愛を一緒に育てましょう!

新しくこのカテゴリを作りました。100が切れない理由です。初心者のための技術論ではなく、気持ち論?気持ちの持ち方でゴルフは変わります。私の経験上です。100切りを目指すなら、是非お付き合いくださいね。

本当はもっと練習場に行きたいけど、時間がないとか、お金がかかるのでとか、理由はいろいろあると思いますが、効率よくゴルフが上手くなる方法がないだろうか?そんなことを考えたことありますか?

実は、あるんですねこれが。す・ぶ・り・です。素振り!ホントかい、と思うかもしれませんが本当です。

ゴルフのスイングで素振りは、イメージの世界ではありません。ボールを打たないだけで、実際のショットと変わらないのです。それは、スイングの感覚が身に付くからです。

体で覚えると言うことですね。

プロではありませんので、1日1,000回も振る必要はありません。数分でOKです。ただし、毎日行うことが理想です。

ちょっとした隙間時間を利用して、スイング練習してみましょう。

素振りはプロ級のスイングですが

スタートホールで、ほぼ全員が素振りをします。

AさんがBさんの素振りを見て、「お!いいね。その素振り」なんていいながら、ショットが終わった途端、「素振りとショット、全然違ってるよ」なんて、話しておりました。

素振りと実際のショットは何故、違ってしまうのか?

素振りはスムーズ、ショットはぎこちないショット。ゴルフボールを目の前にすると、力が入ってしまうのでしょうか?

正しい素振りは、フォローで風切り音、「ビュン」とします。ぎこちないショットは、インパクト前に「ビュン」ですね。

この差が、無くなればグッドショット!になります。

素振りで基本を覚えましょう。

ゴルフスイングがセルフチェックできる練習器があります。様々な使い方があって、アドレス、スイングプレーン、パッティングストロークの確認ができます。これって、とてもいいですよ!

ゴルフスイングがセルフチェックできる練習器 ⇒ 詳しくはこちらから

 

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